無色ダイヤモンドピアス

Colorless Diamond Earrings

GIA・CGL・GGS鑑定書付きの天然無色ダイヤモンドピアスを豊富にご用意。

ラウンド、エメラルド、オーバル、クッション、フープなど豊富なシェイプから、0.08ctのシンプルなスタッドから4.65ct超のフープピアスまで幅広いカラット数をご用意しています。

D〜Hカラー、VVS〜SIクラリティの無色・ほぼ無色グレードを中心に取り揃え、18Kホワイトゴールド・イエローゴールド・ピンクゴールド・プラチナの4素材から選べます。

日常使いから記念日の贈り物まで。カスタムオーダーも承ります。

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無色ダイヤモンドピアスの選び方

カラーグレードと見え方

無色ダイヤモンドのカラーグレードはD〜Zまで分類され、D・E・Fが「無色(Colorless)」、G〜Jが「ほぼ無色(Near Colorless)」に該当します。ピアスとして耳元に着けた場合、D〜Fカラーは非常に白く澄んだ輝きを放ちます。G・Hカラーは肉眼ではほぼ白く見えることが多く、美しさとコストのバランスを重視する方に人気があります。素材にホワイトゴールドやプラチナを選ぶと、どのグレードでも白い輝きが引き立ちます。

シェイプの選び方

無色ダイヤモンドピアスで最も人気があるのはラウンドカットです。シンプルなスタッドからフープ、ダングルまで展開しています。エメラルドカットはステップカットならではの落ち着いた輝きが特徴で、モダンでエレガントな印象を与えます。オーバルカットは縦長のシルエットが指を長く見せる効果があり、フープやドロップデザインにも人気のシェイプです。クッションカットはやわらかな輪郭と高い輝きが特徴で、存在感のあるスタッドピアスに多く使われています。

素材とデザインの組み合わせ

無色ダイヤモンドには18Kホワイトゴールドまたはプラチナが最もよく合います。石の白さを引き立て、全体的にクリーンでモダンな印象になります。18Kイエローゴールドやローズゴールドに合わせると、コントラストが生まれてクラシックで温かみのある雰囲気に仕上がります。デザインはシンプルなスタッドが最も汎用性が高く、日常使いからフォーマルまで対応できます。フープピアスはカジュアルにもドレスアップにも合わせやすく、カラット数が大きくなるほど存在感が増します。

カラット数とご予算

ヴァイスの無色ダイヤモンドピアスは¥85,000台(0.11ct)から¥1,400,000(1.78ct)まで幅広くご用意しています。日常使いには0.5〜1ct台のシンプルなスタッドが人気で、記念日や特別な贈り物には1ct以上のフープやダングルを選ばれる方も多くいらっしゃいます。同じカラット数でも、シェイプやカラー・クラリティグレードにより価格は異なります。ご予算に合わせた最適な組み合わせをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。

よくある質問

無色ダイヤモンドピアスとは、GIAのカラーグレードでD〜Fの「無色(Colorless)」またはG〜Jの「ほぼ無色(Near Colorless)」に分類されるダイヤモンドを使用したピアスです。色味がなく白く澄んだ輝きが特徴で、どんなシーンにも合わせやすい定番のジュエリーです。
肉眼で耳元に着けた状態では、DカラーとGカラーの違いはほとんど感じられないことが多いです。DカラーはGIAの最高グレードで希少性が高い分、価格も上がります。コスパを重視する方にはG・Hカラーも非常に人気があります。
ヴァイスでは18Kホワイトゴールド、18Kイエローゴールド、18Kローズゴールド(18KPG)、プラチナ(PT900・PT950)の4素材でご用意しています。無色ダイヤモンドにはホワイトゴールドまたはプラチナが最もよく合いますが、イエローゴールドやローズゴールドとのコントラストを好む方にも人気があります。
商品により、GIA・CGL・GGSなどの鑑定書が付属しています。鑑定書の種類は各商品ページに記載されていますので、ご購入前にご確認ください。
日常使いや職場でも着けやすいのはシンプルなスタッドピアスです。存在感を出したい場合や特別な場には、フープピアスやダングルピアスが人気です。ヴァイスではラウンド、エメラルド、オーバルなど複数のシェイプでスタッドとフープの両方をご用意しています。
はい。東京・上野(御徒町)の完全予約制オフィスにてご覧いただけます。複数のピアスを比較しながらお選びいただくことも可能です。お問い合わせフォームまたはお電話にてご予約ください。
はい、承っております。ご希望のカラット、カラーグレード、クラリティ、シェイプ、素材、デザインに合わせて天然無色ダイヤモンドピアスをお仕立てできます。まずはお問い合わせください。